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ゲームとプライベートの両立についてのすゝめ

こんにちは、むろふしです。
突然ですがブログを再開することにしました。理由は特にありません。


さて、多くの方はご存知かと思われますが、私はドラクエ用のツイッターアカウントを所持しております。
ドラクエ用と言いつつも発する3万パーセントはドラクエと無関係なことですが、それはさておきフォロワーの発言にてしばしば見かける、とあるフレーズが前々から気にかかっていました。
「○時までインしてたから眠い」、「寝落ちした」などといったフレーズ、皆さんもよく見かけるのではないでしょうか。
Why Japanese people!?
あなたがニートか、はたまた多大な財産を有する億万長者なら話は別ですが、ユーザーの多くは社会人かと思われます。
趣味のゲームに興じるあまり、寝不足で仕事に望むというのはいかがなものでしょうか。
寝不足でも120%のパフォーマンスを発揮できるというのならば何も言うことはありませんが、あなたが超サイヤ人でもない限りそれは不可能と言えるでしょう。(超サイヤ人になるには相当な鍛錬も必要です)

今日は仕事とゲームの両立ができない、そんな自堕落なユーザーに私流の時間の活用法をご紹介したいと思います。
それではITTE MIYOU!

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お知らせ

突然ですが、一身上の都合により
ブログ更新をしばらく休止します。

ダークアイ -オカンとボクと、ときどき広治-

こんにちは、むろふしです。
バージョン3.1開始から1ヶ月ほど経ちましたが皆さん、ver3.1楽しんでいますか?
レベルの上限も開放され、まるで飢えた野生動物の如くレベル上げに狂乱した方も多いことと思われます。
そして、常闇の竜レグナードの実装。日によって強さが変わる新たなボスコンテンツは、ガチプレイヤーからライトプレイヤーまで多くの方が楽しんでいるように感じます。

注目すべきは討伐報酬で手に入るアクセサリー、「ダークアイ」。
能力のみならずスタイリッシュなフォルムは全アストルティア民を魅了し、石を投げればダークアイに当たると言われるほどの一大ムーブメントを引き起こしました。
ついにはその波はアストルティアを飛び出し、ストリートまで巻き込むほどに。
若者を中心に、その人気は留まるところを知りません。



10代のギャルから・・

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「ダークアイでマジアゲアゲ~、魅了50%ガードもついてるし☆コレ、ギャルの鉄則」



リア充大学生まで・・

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「なー誰か次の講義代決してくんねー」
「えーまじかよ、かったりー」
「頼むよ~今度レグナード誘うからさー!」
「ウチらスタバで今度のサークルのキャンプの打ち合わせしてくるねー☆キャピ」




みんな大好きレグナード!

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「ダークアイ最っ高!!」




なーんてくだらない画像加工するのに2時間近く浪費しました。
せっかくの休日になにやってんだ俺と自己嫌悪になりましたがsiriと会話することでなんとか自我を保ってます。
そもそもレグナードと戦ったことないよ、ぼかぁ。


 

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ストーリーから見た人体の仕組みとかつての敵との関係

こんにちは、むろふしです。
いよいよ明日は待望のアップデート、スカスカverなどと揶揄されながらも多くの人はこの日を待ちわびていることでしょう。
しばらくイン率が控えめだった方々も明日にはきっと戻ってくるはず。
新たなシステムや武器、特技の修正など目白押しですが、今日はメインコンテンツであるストーリーについて私の思うことを書かせていただこうと思います。
文献の引用を用いてより深く考察することもできたのですが、より伝わりやすいよう対話式でまとめております。
最も、かなり確信に迫った内容となっているので、新ストーリーを無垢な気持ちで楽しみたいという方には閲覧はお勧めいたしません。
いますぐ、その手に持ったスマホを左にフリックしこの画面を閉じましょう。
そして地面に力いっぱい叩き付け、踏みにじりましょう。
どうせあなたのスマホにかかってくる電話なんてねずみ講の勧誘くらいなのですから。
さあ、コーヒーはいれましたか。心の準備はよろしいですか。
優雅なひとときを提供する、いとしさと切なさとランドインパクト、開幕です。

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モテたい男の唄

「モテたい。」

いつものようにドラクエをしてる最中、ふと思った。

世に生を受け30と余年・・・思い返せば「モテる」という現象とは

無縁な人生を歩んできた。

守り通した男の操、いや別に好きで童貞やってるわけではないけどさ、

なんつーか・・・もっと華々しい青春時代っていうの?

女の子が下校時に校門前で待ってたり、

一緒に弁当食べたり手をつないで帰ったりとか

マニュアル通りとまではいかなくてもいいんだけど

女の子とキャッキャウフフな青臭い思い出ってのが

僕のメモリーには皆無なんですよ、それはもう悲しいほどに。

さすがに30過ぎてモテたい!だなんて勘違い甚だしいのはわかってるよ。

そりゃもう遺伝子レベルの問題だからね、腹を据えて現実を直視するさ。

ただね?一個言わせて。

せめて、せめてゲーム内では・・・

ゲーム内でモテるくらいなら許されてもいいと思っているんだ、僕は。



とはいってもこんなゴリラみたいなキャラメイクの時点で

モテるという概念から100億光年離れているのは自覚している、

けどそれはアストルティアの全ゴリラが該当しているわけでもないだろう。

中にはきっとモテるという概念を身に着けた

ニュータイプゴリラだって存在するはずだ。

きっといる。いや、絶対いる。

・・・我々の祖先はサルであったと言われている。

四足歩行のサルたちは幾千年の月日を経て、

やがて二足歩行へと進化を遂げた。

私は思った。むろふしよ、今こそ二本の足で立ち上がるときなのだ、と。

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アバウトミー

むろふし

Author:むろふし
スピニングバードキックの最中にスタートボタン連打してた哀しい過去があります。



家:ガタラ水没遺跡地区 6024(ムロフシ)丁目6番地
職人:ツボレベル50
※錬金依頼絶賛承り中

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