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おさしみクエスト

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こんにちは、むろふしです。


GWになりましたね。
皆さん、ゲームばかりしてないで外出もしてますか?
あ、予定も友達もいないって?ププ・・つくづく人生終わってますね(特大ブーメラン)


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メインの戦士・パラ・バトマスのレベ上げがほぼ終わったので
ここ最近はメダル集めやら図鑑コンプやらで100or200狩りしつつ
のんびりとレベルを上げてる日々。
図鑑見てみると案外うまってないんですよね、みやぶり忘れも結構ある。
ってことで今週はドワチャッカ図鑑埋め埋め強調習慣!
初期村からサーマリ高原まで駆け巡るZEッッ!

集中すればそんなにかかりませんよね、100匹くらいだと。
特に2匹、3匹で出現してくれるモンスターはサクサク狩れます。
図鑑が埋まっていく様は見ていてとても気分がよいのですが問題が転生モンスター!
図鑑の端にある「????」の文字が気になって夜も眠れないなんて方も多いのでは。

とりあえず昨日はウルベア地下遺跡で、200狩も兼ねたアルケミストン探し!
案外あっさり遭遇!


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殺傷数200を超えて250にさしかかろうとしたとこでしたかね、
「出口までに遭遇したシンボル全部片付けてそれでダメだったら諦めよう」
と思っていたところ、出口まで残り2,3匹、というまさに
【諦めかけた、その時!】に遭遇。
震えました。



ついでにピンクボンボンにも遭遇!


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日替わり討伐がてらゴブル砂漠で狩っていたときです。
こちらも「あとちょっとで200だし、それでダメだったら諦めよう」と思っていた瞬間。
195匹目で無事遭遇です。
西野カナばりに震えました。



あとあまり関係ありませんが、
どくどくゾンビと、バトマスアーマーの色合いがまったく一緒です。


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ここに【戦いに敗れ散っていったバトルマスター=どくどくゾンビ説】が出たわけです。
明日、提案広場にて提案してこようと思います。


・・・と、1日に2回も転生モンスターに会えた素敵なゴールデンウィークの幕開け、
まだ休みはあるしもっと狩るぞ~~~^^





そ の 刹 那 





ふと頭の中に神の声が聞こえました。

「ザザ・・・むろ ふしよ ・・アクセ を・・・合成ザザ・・するのです・・」

思いっきり電波的な媒体を介していた気がしましたが、神の声は神の声。
ツイてるだけでは飽き足らず、どうやら僕の力は神の領域までに達したようです。
従順なる迷える羊はそれに従いました。

ターゲットは木彫りのロザリオ・・・ええ、ベリアルの討伐報酬、
【銀のロザリオ】の劣化版ともいえる、もはや旬を過ぎ去ったアイテムですが
神は私に告げられたのです。これを合成しろ、と。

ラッカラン行ったついでに100匹討伐の報告をすると、
新たに討伐報酬でちょうど30枚のメダルをもらいました。
「木彫りのロザリオ1個で15枚・・なるほど、これで2個交換しろということね・・。」

神は私に道を示してくれました。
教え通りにロザリオを2個交換、早速、その2個を抱えてヴェリナードへと向かいました。
ああ、もはや失敗する気がしねェ。


神ガ、此処ニ降臨ス。





結果は「しゅび+1」でした。
ええ、神などいません。あとまじあの合成屋なめてる。
3枚に下ろすぞこの魚類女。
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別にゲイじゃないってば

こんにちは、むろふしです。


はい!気付けば一週間以上の放置です。
ブロガーにあるまじき行為ですよね。
でもいいんです。別に。
はじめから長続きはしないとおm





Ver1.3になって1ヶ月ちょい経ちましたが、日々レベル上げに勤しんだ結果、
戦士65、パラ64、バトマス63、他40くらい。
(賢者とレンジャーとスパスタはまだ10くらい)までに成長しました。

戦士はいちおうメインで使ってたし
パラは空いてる時間帯狙ってバザックスちまちま狩ってたら上がったし、
バトマスも100狩りと日替わりクエしてたら上がってたので
特に苦労した覚えはないですねェ。

パラはチーム内で強ボス討伐の際には大活躍です。
チムメンがフレ連れて行く際にも僕にヘルプがかかるほどの大盛況。
大金はたいていい装備買ったかいがあったもんです。




さて、今日も今日とて討伐記録。
2,3日に一度ペースで挑戦してるウェナ諸島の白き悪魔、プスゴンさんです。

お気に入りのスライムヘッドを着用してスイの塔へいざ参らん。



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スイゼン湿原を駆ける碧き弾丸と化した僕はスイの塔めがけ一心不乱に走る。
ハンターフライを避け、ポインズンリザードを避け、わき目もふらず走り続ける、
そうして着いた、スイの塔。
僕は上る。上に、上に。ただひたすらと。
息を切らし階段を駆け上がる。その先に待つのは、希望の光か、はたまた、死か。


ってな感じで目的地に着きましたので、ここでちゃんと着替えます。
さすがにスライム状態では戦いません。
一応真剣なんですよ?これでも。

さーて、軽く初戦いきますかー^^



目の前に現れるる白き悪魔。
ゴングと同時に僕は悪魔に向かって走っていった。
「我が肉体よ、鋼鉄の杭と成れ・・いくぜッッ!ヘビーチャージッッ!」
ククク・・俺様の前では貴様はただの置物と化すッッ!
さあ、俺を押しきってみなッッ!

ん?・・・!?なにっ!?
この俺が・・・押されてる・・?でもいったい、なぜ・・?


一瞬、なにがどうなったのかわかりませんでした。
昨日までは完全に止めれたはずのプスゴン、
それが今日はどういうことでしょう。
ヘビチャしてるのに押されるんです。


なぜだ・・!?なぜ押されるのだ・・・ッ!?


その刹那、室伏(あいけね、漢字変換しちゃった)は
大変なことに気付いたのであった。



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はい!パンツ丸出し!
そう、よろい下を履き忘れていたのだった。
あわてて装備変更するもとき既におすし。
ぶっころされました。チーーーン


こうして骸となった僕たち。
まあすぐに辻ザオしてもらって復活したんですけどね。
お礼に僧侶さんのお連れ様と写真を撮らせていただきました。



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もうこのミニスカたまりませんよね。
なんだったらこのブログ名も「盗撮ブログ」と名前変えて、
斜め下45度のアングルに全精力を注ぎたいほどに。




で、気を取り直して再戦。

まあ装備さえしっかりして、プスを抑えきればなんてことはない。
なんてえらそうなこと言いつつも何度か抑えきれない場面もありましたが
そこは僧侶さんがナイスカバー。よくやった。
ロスアタ打つタイミングと、自分がタゲられた時の対処(※1)さえ覚えてしまえば
ただの肉団子同然ですよね。

(※1)正直わからなくてタゲられるとその場でうろうろしてる


ってな感じで無事撃破。
オーブも2戦目くらいで出たのかな?上出来上出来。

あ、そうだ。
前回、前々回とも宝箱落ちた瞬間の写真を撮り損ねてましたが今日の僕は違いますよ。
そう、撮ったんですよ、写真を。
紫の宝箱が出たときにですね、呼びかけたんです、PTメンバーを。
「記念撮影しましょー^^」って。







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ん、あれ。なんか構図がおかしい。

パーティーって4人ですよね。
あ、左端にリレミトゲートありますもんね。
PTメンバー、そこにキャラ合わせてAボタンクリックしたんでしょうね。
僕の呼びかけはどうなったんでしょうね。


こうして今日の僕の戦いは幕を閉じた。
スイゼン湿原を駆ける碧き弾丸の孤独な戦いは今日も続く。
そう、アストルティアに平穏が訪れる、その日まで・・・。



fin

人間やめますか?それともうんこ食べますか?

こんにちは、むろふしです。

今日も今日とて強ボス討伐行ってまいりました。
ようやく旧ボスは安定して倒せるほどの強さになりましたし
新ボスにもどんどん挑んでいきたいですからね。
今宵の編成は僕(バト)、チムメンのつとっちょさん(バト)、
おとねさん(バト)、オガオスさん(僧侶)というバトマスづくし。
宜しくお願いしますコンチクショウども。

ってなワケでまずは姉妹から。
怪力バカの肉ダルマと色仕掛けしかできない糞ビッチですからね、
負ける要素など皆無なわけですよ。


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しっかしエロい体してます。
そりゃね、こんなお色気ムンムン(死語)で誘われたら
魅了もされちまいますよ。
だがしかしッッ!俺にそんな手は通じないぜぇぇえ!
なぜなら、この「ぐるぐるメガネ」があるからなッッ!


【むろふしは魅了された!】
【むろふしは魅了された!】
【むろふしは魅了された!】


ジュリちゃんたまらんのうたまらんのう・・・グフフェ・・・。







全滅しました。
あっるーぇー?おかしーなーまあ50パーで防御だから
こんなこともあるのかな?
・・・ん?あれ?なんかおかしくない?


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このメガネ・・・



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ぐるぐるメガネじゃねぇ!
【くろぶちメガネ丸】じゃねえか!!



まさかのメガネ違いにむろち赤面///
チムメンに気付かれないようにそっとメガネを交換しました。

さて、装備変更を行いいざリベンジ。
まあ魅了さえされなければどうってことないですよね。
ってなことで余裕の撃破。
さっさとオーブゲットして次のボス行こうぜぇえぇオイ!?



が・・・・駄目っ・・・・・!
むろふし・・・・オーブゲットできずっっ・・・!!


ええ、予想はしてましたが大ハマり。
全っ然出やしねぇ。
3戦で出ないくらいでしたら
「まあこんなもんだよねー^^」と流せますが
5戦目を超えたあたりから次第に口数が少なくなってくる。
そして繰り返されるカルマ。
6戦目・・7戦目・・・8戦目・・・・。
メンバーの精神力(と小ビン)も限界に近い。
結局オーブ出ないまま9戦目を終えた。


ここでそろそろ切り上げるべきか・・。
誰しもがそう思っていたそのとき、
チームリーダーのつとっちょ氏が恐ろしいことを口にした。


「つぎで出なかったらおとねさんのうんこ食べます」



まさかのスカトロ宣言。
恐ろしい・・恐ろしい男だぜ、あんた。
たしかにそうだ、何かを得るためには何かを賭けなくてはいけねェ。
根気だけが全てじゃねェんだ。
それが勝負師ってもんだろォ!?

僕たちは全員泣いていた。
その涙は、己のために修羅と化した彼に対するものではなく、
自分たちの甘さに対する悔しさの涙だった。


「行こうぜ、ピリオドの向こうへ・・・」


背水の陣で挑んだ10戦目。
コントローラーを持つ手にも汗がにじむ。
彼の覚悟を無駄にしてはいけない・・。
決して負けられない戦いがそこにはあった。

決着の時は近い。




そして・・・・




キターァァァッッ!!!
10戦目にて無事オーブゲット!
苦労が報われた瞬間である。
そしてなにより、
つとっちょ氏が人の道を踏み外さずに済んだのだ。

人と魔物とのドラマがそこにはあった。
いや、彼女たちを魔物などといってはいけない。
そう、彼女らこそ、強敵(とも)だったと言えよう。

コロッセウムから空を見上げたとき、一輪の星が輝いた。
その星の光は天に還った彼女らだったのだろう。
ありがとう、マリーン。ありがとう、ジュリアンテ。
そしてありがとう、みんな。





うーん、オチがうまくまとまらなかったけどもうめんどくさいからこれでいいやーーー!!
おちんちーーーん!!

猫ひろし、って芸名は舘ひろし(ネコとタチ)とかけてるのかな?

こんにちは、むろふしです。


私ね、7,8年前はmixiのヘビーユーザーで毎日のように
日記を書いていた時期がありました。
(今でこそ日記は書きませんがログインだけは
毎日欠かさずしています)
ダラダラと長文を書き綴るスタイルで「読みにくい」、「まとまりがない」
などと辛辣な意見を何度もいただきましたが、
『じゃあ見るな』というのがスタンスでして、
それは等ブログにおいても同じことになると思います。
ただ長い文って書いてると途中でだれちゃうんですよね、僕って。
そんなとき、よく使っていたのが前回の記事で使った
「秘儀・後半へ続く」なんですよ。もう途中でぶった切っちゃうんです。
だってめんどくさいんだもの。で、お決まりのパターンが、

【後半は超手抜き】

なんですよね。
だってホラ、日を空けるとモチベーションも下がっちゃうじゃないですか。
なんかどうでもよくなっちゃうじゃないですか。
そもそもこのブログ、誰か見にきてるんかな?


--------------区切り線----------------


はい!プスゴンお疲れ様でした!
オーブ一発うれしいね!ワッショイ
・・・ということで気をよくした私たちは次なる強敵(とも)を求め
ウェナ諸島は猫島へとやってきました。
目的はキャット・リベリオつよし。
(強ボスを○○つよし、と呼ぶのを流行らせようとしています)
相手にとって抜かりはないぜベイベッッ!

てなことでまずはミーティング。


リーダー「今回は物理でいきましょう。
     Aさん、Bさんは舞踏家or盗賊で。僕が僧侶やります。」

むろ『拙者はどうすれば』

リ「そうですね、むろふしさん、今回は魔戦でお願いできます?」

む『え、拙者の魔戦、lv53だけど。MP100もとってないけど』

リ「まあなんとかなるんじゃないですかねぇ?」


作戦としては開幕にピオリム使って、あとは爪二人にバイキルト、
そのあとはパサーなり、しゅくふくの杖なり
補助に回ってくれとのことでした。

・・よぎる不安。大人しく従ったが転職して編成しなおされたPTを見るに
僕だけHPがだいぶ低い。
地雷だ。明らかに僕が地雷だ。それも核爆弾級の。


扉の前に着いた4人、背後には骸の山。
なんかついさっき見た光景となんら変わりないが、
僕が直感が狂ってなければ数分後には僕らも
この山の一部となっているでしょう。

「準備OK!」

「よろしくお願いします!」

定型文で合図が交わされ、いざ戦地へと赴く。








写真を撮る間もなく死にました。



はい!再編成です!仕切りなおしましょう!
結局僕はパラに、ツメ二人も魔法使いへと再転職し、
プスゴン戦とまったく変わりない編成でリベンジを誓う。



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結局相撲かい!・・と思いましたが、パラだとすげえ安定しますね。
ヘビチャ入れれば全然押し負けないし、
抜刀さみだれもキャンセルショットできちゃいますし。


ええ、楽勝でした。
我が屍を越えてゆけといわんばかりに背後からは
メラミという名の赤い火の玉。
僧侶さんもだいぶ楽だったようで、終了後には
「パラすげぇ!」と絶賛の嵐。
オーブも一発で出たし感無量で御座いました。
パラを育ててきてよかった、と心から思えた瞬間でした。



そうして気をよくした私は



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土地買っちゃいました。

ヤッホー!ついに持ち家デビュー!
ってか、今まで持ってなかったのかよ!と言われそうですが、
そうです、持ってなかったのです。
ちょっとしたしばりプレイのつもりでしたが、
そもそも家を持たないことに対するしばりがゆるすぎるし、
なにより不便!不便極まりない!
ということでついに購入に踏み切ったわけです。

10万ゴールドを支払い、ルーラストーンを受け取る。
さあ、出づるがよい!わが城よッッ!


・・て、え?家はまた別で金とられるの!?
は?5万ゴールド!?バカ!たけーよ!



ということで今日現在、未だに更地のままです。

よかったら遊びにきてね!何もないけど!

さまよえる蒼い男根

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こんにちは、むろふしです。


ここ3ヶ月ほどですかね、帰宅してまずPCとwiiに
電源を入れるという行為が日常化してきたのは。
陸上界で名を馳せる私ですが、
アストルティアではその薄紅色した肌から「紅の狩人」とも呼ばれており
浮遊する緑色した球体の生物や、
とげのついた大きな甲羅を背負った2匹組の恐竜、
はたまたヘルメットをかぶる軟体動物などなど、
今日まで多種多様にわたる生物を切り刻んできました。

昨日も昨日とて、ガートランド発、8時ちょうどのあずさ2号(片道25G)で
メギストリスへ向かおうとしたところ、チムメンから強ボスのお誘いが。
今まさにレべリングに取り掛かるところでしたが二つ返事で参加を表明。


ってことでまずは蜘蛛つよしから。
(強ボスのことを、○○つよしと呼ぶのを流行らせようとしています)
最近、旧強ボスのオーブドロップ率ひくすぎませんかねェ?
今のところ蜘蛛つよしは10連続くらいでドロップなし。ホゲー!
あまり深入りするのもよくない、
ってことで3戦してダメだったら敵を変えよう、という結論に。

結果、2匹目で速攻ドロップ!
やったー!たまにはいいことあるもんだ。


次なるターゲットは覚醒プスゴン。
私、覚醒プスゴンは初対決だったので攻略法なども
ほとんどわからない状態でした。
そもそも「プスゴンってどんなやつだっけ?どこにいるの?
何色?押すとなんか出るの?」ってレベル。
どこにいるのか本当に覚えていなかったので、必殺「ついていく」発動。
ああ、スイの塔ね。ハハ、湿原くるの何ヶ月ぶりだろう。


さてさて、戦場の扉を開く前に最終ミーティング。
構成は、私パラ・魔・魔・僧。

「むろふしさんはパラですからひたすら相撲してください。」

『ごっつぁんです』

「あと特技を使ったら怒るのでタイミングを見てロスアタしてください。」

『ごっつぁんです』

「そんなところです。」


え?それだけ?耐性とか必要ないの?
高まる緊張、つのる不安。そして背後に築かれる骸の山。

(俺もこの山の一部になってしまうのか・・)

重いドアを開く、緊張の一瞬だ。
表示される砂時計も心なしか、この日は長く感じた。
目の前に現れたピンク色の怪獣。

(こいつが・・プスゴン・・)


ああ、ごめんねプスゴンさん。あなたのこと全っ然覚えてないわ。
記憶を辿る間もなく戦いのゴングがなる。

(あ、えーと、なんだっけ?相撲だ!ヘビチャ!ヘビチャ!)

ズゥゥーーーン。

「スカラ!ビッグシールド!」

わっしょいわっしょい。


お、押し負けてないじゃん。これって楽勝なんじゃね?^^

そのときである。


ヌルッ

僕の脇をすり抜けるピンクの怪獣。


「あ、やべ」




~僕らは骸の山の一部と化した~



仕切りなおして第二ラウンド。
ロスアタのタイミングもなんとなくわかったので、
あとはプスゴンが抜けていかないように注意とのこと。
怒りさえ対処すればそんなに怖いもんでないんじゃね?
ってのが感想。ヤッタルデー。

初戦同様、ヘビチャからスカラ、ビッグシールド、
会心ガードで防御を固めつつのロストアタック。
なんつーか、したことというと本当にこれくらいだったと思う。
初戦でくらったイチゴ爆弾もなかったし僧侶の援護もバッチリ。
途中危ない場面が何度かあったものの、無事撃破!


(※倒したときの写真がないので想像で補完してください)


そしてオーブも一発でゲット!イヤッホオオオゥ!


(※宝箱の前で決めポーズとってる4人の姿を想像で補完してください)




気分をよくした我々はこのあと、猫討伐へと出発したのですが、
長くなってきたのでこなへんで切ります。
いやはや、討伐記と称しておきながら写真を撮ってないなんて
ブロガーにあるまじき愚行ですよね。
以後、気をつけますので今日はオフショットで勘弁してつかぁさい。



・蜘蛛と戦う前に出会った方。

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互いに直感で通ずるものを感じたのか、会話もなく
交互にぴょんぴょん跳ねてました。

「俺がキングスライムで君はクイーンスライムだね。」
という意思の疎通がたしかにそこにあったと後のむろふしは語る。

『さらば!同士よ!』と言い放ち、彼女は泉の中へと消えていった。
口調がモロに男だったのはこの際、どうでもいい。



・風の街、アズランにて

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水をかぶると男性から女性に変貌してしまう人間がいるように
屈強な肉体とは裏腹に紳士的な人柄が多いと知られる我らオーガ一族も、
自身の肌の色と相反する青色の衣装に身を包んだ瞬間、
凶悪な淫獣と化すというのは余りにも有名である。
抑えきれない性なる力を解放するために、同種族、多種族に収まらず、
動物にも手をつける。
この現場に出くわした赤い鎧をきた勇者も、
この蒼い淫獣の姿を見て一目散に逃げたしたようである。
あなたも気をつけたほうがいい。青い衣装に身を包んだオーガ・・
そう、たまに見かけるであろう水のはごろもを着たオーガ。
奴もまた、性なる獣なのである。


後半へ続く(CV:キートン山田)

冷し中華はじめました

今さら感もありますが、日々のDQライフの更なる充実を求めてブログでも始めてみようかと思い立ったわけですよ。以前、FC2で音源レビューブログをやっていたので、過去の記事全消ししてそっくりそのままリスタートしようかと思ったらID忘れてインできず。ホゲー!まあマイペースに更新していこう。撲殺ブログってなんだろうね。まあいいや。目指せ、ブログランキング上位ランカー!そしてアフィリエイトでメシを食うッッ!
アバウトミー

むろふし

Author:むろふし
スピニングバードキックの最中にスタートボタン連打してた哀しい過去があります。



家:ガタラ水没遺跡地区 6024(ムロフシ)丁目6番地
職人:ツボレベル50
※錬金依頼絶賛承り中

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