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秘蔵写真シリーズ ~THE ONE~

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こんにちは、ジョニー・デップです。
ひさしぶりにブログを書こうとPCに向かったものの
書いてる最中に集中力がアレなもんで中途半端なところで
止めてしまいました。(いつものパターン)
代わりに秘蔵写真コレクションを公開しようと思います。

昨年夏頃でしょうか、バトルチョーカー欲しさに
アトラス通ってた頃の写真だと思います。
アトラスといってイメージするのは、
やはり圧倒的パワーではないでしょうか。
そのパワーは巨大な棍棒を軽々と振り回し、
ひとたび叩きつければ大地をも揺るがすという、
まさに迷宮の門番に相応しき蛮勇。
その蛮勇の前に幾多の冒険者が塵と散っていったことであろう。

凶悪なモンスターを前に私たちは祈ることしかできないのか・・・
誰もが己の無力さを嘆き悲しんだ。
永遠のように繰り返される虐殺、
その様は悪夢以外何者でもなかったであろう。

・・・しかし、人類は諦めなった。
最先端の英知を集め、科学の力で悪魔へ立ち向かった。
そして、人類は発見したのである。
ある特定の周波数を一定の音階で発することで
致死的状況から回避するという技術を。


人はそれを「聖女の歌」、と呼んだそうな。


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【攻略】キラーマジンガ討伐【動画あり】

豆知識 「キラーマジンガを両手剣で殴り続けると死ぬ」











【徹底考察】バージョン2.3前日!

こんにちは、むろふし・ザ・ジャイアント(173cm63kg)です。

さあさあ、明日はついにアプデ!

盛り沢山の新コンテンツを明日に控え皆様そわそわしていることでしょう。

有給を取った方もちらほらいらっしゃるようで皆様の期待っぷりがひしひしと伝わってきております。

フレンド間でLINEのグループをいくつか作ってるんですけどね、

そこでもメンバーの熱い期待が感じ取られました。

私も休みをゲッチューできたので明日はメンテ後一番でインする予定。

アプデ当日に一番で乗り込むのって初めてだぜえええぇうっほー楽しみ!

さて、本題入ります。

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ハウジングのすゝめ 〜理想の間取りを求め続けて〜

模様替えをしたい。と、ふと思い立った。

アストルティアに居を構え一と余年の月日が流れたが、

思い返せば我が家に来客というものが兎に角少ない。

なんせ僕自身、ハウジングに興味がない上に部屋の中はガラクタだらけ、

人をもてなす要素など皆無だ。

こりゃ来客などあるわけがない。

とは言え寂しがり屋の性分故にか、

きたるべく来客に備えて65個のスライムチャイムを

設置しているというのはなんとも笑える話だ。



昨夜、今週のピラミッドを終え収穫物(破片)を倉庫にしまうべく

僕は部屋に戻った。

ドアを開けると蒼色をしたスライムたちが僕を出迎える。

なあに、見慣れた光景さ。

もはや蒼色であることが当たり前で橙色に染まっていると驚いてしまうものだ。

しかしなんだろう、胸が締め付けられるようなこの苦しさは。

つい先ほどまでピラミッドを共にした仲間たちとの

賑やかな雰囲気と相反するように、物音一つしない静寂に包まれた家の中。

どうして我が家には誰も遊びにきてくれないのか。

そもそも僕に人望ってあるの?

フレってなんだろう?仲間ってなんだろう?

様々な思いが交錯し、己の存在意義を問いただすと

急に孤独感が襲い掛かり涙が頬を伝った。

「ああ・・・この雨が全ての涙を拭い去ってくれればいいのに・・」

(そう呟いたが雨は降っていなかった。しかも屋内だった。)

その場にうずくまり僕は咽び泣いた。


そのときである。背後になにやら人の気配を感じた。

すぐさま振り向き声を荒げる。

「何奴!」

???『ど、どこを見ているの?』

前だった。

「あ、あなたは・・?!」


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ハローむろふしさん、私はこの部屋の管理人です。
あなたの嘆き、しかと感じ取りました。
この立派なマイハウス、物置にするには勿体無いと思いますの。
そこで私がこのゴミ屋敷を美しく彩るのにご協力致しますわ!


あ、あなたが僕のマザーテレサ・・!
マザーよ、僕はおしゃれにしたい。
この部屋を。この土地を。この空間(ディメンション)を・・!
それはもう、狂おしいほどに。

御意に。
私のもつハウジングのノウハウをあなたに伝授し、
この死の空間を美しく蘇らせてあげます!
トラスト・ミー!


う☆わーい。う☆わーい。ズワイガニ。

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裂き乱れて ~オーガ一族と永遠の呪縛~

「ビリッ」



時は丑三つ時、真夜中の静寂な森に叫び声にも似た悲痛な音が鳴り響いた。

それは魔女の森で隠者のベルトを捜索していたときのこと。

普段は不穏な雰囲気漂う森であるが夜ともなれば月明かりが差込み、

木々を怪しげに照らす様はどこか幻想的である。

その光景に気を取られた僕は足元の段差につまづき尻餅をついてしまったのだが

音が鳴ったのはまさにそのときであった。



「チッ・・またか」



何が起こったのかは瞬時に察知した。

過去に何度もあったこの感覚、ああ、もう何度目だろう。

股部に感じるひやりとした風の流れ・・・そして開放感・・。



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そう、私の肥大なる愚息がアンダーウェアを突きやぶってしまったのだ。

 

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アバウトミー

むろふし

Author:むろふし
スピニングバードキックの最中にスタートボタン連打してた哀しい過去があります。



家:ガタラ水没遺跡地区 6024(ムロフシ)丁目6番地
職人:ツボレベル50
※錬金依頼絶賛承り中

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